十勝帯広と周辺エリア美術館・ガーデン庭園など開館日・営業日一覧/フリー旅行の観光スポット

十勝が丘展望台
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これぞ北海道大地を存分に味わえる、十勝平野の広々とした景観を一望できる「十勝が丘展望台」からの眺望。美人の湯で有名な十勝川温泉で連泊、美術館、真鍋庭園、紫竹ガーデンなどのガーデン・庭園巡りとともに

十勝が丘展望台

大自然にふれるなら帯広市内から1時間弱で日高山脈の裾野にあるピョウタンの滝、日高山脈襟裳国定公園を満喫できる。

 

十勝平野・帯広市内・十勝平野周辺の美術館・ガーデン・大自然の美景観/観光名所

中札内美術村

:10月中旬~冬季休業 ※年によって閉館日は異なる 詳細こちら

住所/北海道河西郡中札内村栄東5線
電話/0155-68-3003
営業期間/2020年4月24日〜10月25日(毎週水曜定休)
※水曜日が祝日の場合は営業いたします。
※7〜8月は無休です。
営業時間/4/24~9/22 10:00~17:00
9/24~10/25 10:00~16:00
レストラン ポロシリ ※ランチタイム 11:00〜15:00

中札内美術村公式サイトHPへ

 

帯広百年記念館

:冬季閉館なし 定休日のみ:日と月(祝日は開館・翌日休館)

常設展示室    9:00~17:00(入場は16:30まで)

博物館機能と創造活動機能を持ち合わせた複合施設。常設展示室では、帯広・十勝の歴史・自然・産業などを展示。

住所:北海道帯広市緑ケ丘2  TEL: 0155-24-5352

帯広百年記念館公式HPへ

北海道立帯広美術館

:冬季閉館なし 定休日のみ:月曜日(祝祭日・翌日休館)、

住所:北海道帯広市緑ヶ丘2番地 電話番号:0155-22-6963

北海道立帯広美術館 公式HPへ

ビート資料館

:冬季閉館はなし 定休日のみ:毎週月曜日

ビート資料館は日本甜菜(てんさい)製糖株式会社(日甜・ニッテン)の創立70周年を記念して、平成元年10月5日にオープン。甜菜(ピートとも呼ぶ)

砂糖の歴史・製糖関連器具、情報などを展示、ビデオ上映などを見ることができる

ビート資料館公式サイト】HPへ

神田日勝記念館

:休館日 月曜日(祝祭日・翌日休館)、

2019年上半期にNHKで放送された「なつぞら」。
その中で、主人公なつ(主演:広瀬すす)に大きな影響を与えた画家、山田天陽は、
神田日勝をモチーフとして生み出されたキャラクターです。
ドラマに出てくるエピソードの多くは、日勝の生涯にも現実に起こったことですが、
人物造形や人間関係、そして何より描かれた作品は大きく異なっています。
本展は、フィクションの衣を剥がし、神田日勝の実像に触れることのできる(参照:神田日勝記念美術館)公式サイト

ガーデン・庭園

十勝ヌップクガーデン

:年中無休

十勝帯広空港から車で約10分の 北海道帯広市の「十勝ヌップクガーデン」園内には、洋風庭園、和風庭園、自然林などがあり、乗馬体験、ニジマスのエサやり、ふくろうやハリネズミ等の小動物園など。

ガーデン  夏期(4月~10月)9:00~19:00
冬期(11月~3月)自由

レストラン 夏期(4月~10月)9:30~21:00
冬期(11月~3月)10:00~20:00
Tel: 0155-64-2244
出典資料:十勝ヌップクガーデン
公式サイト:HPへ

六花の森

休館期間:10月中旬~冬季休業 ※年によって閉館日は異なる

営業期間/4月下旬〜10月中旬
営業時間/10:00~17:00 ※6/1~8/31は9時から ※10/5〜10/25は16時まで
入館料/大人1,000円、小・中学生500円
団体(20名様以上)/大人800円、小・中学生300円

住所/河西郡中札内村常盤西3線 249-6
電話/0155-63-1000

公式サイト HPへ

十勝千年の森

営業期間:4月下旬~ 10月下旬まで

公式HP

真鍋庭園

針葉樹林の庭園・真鍋庭園は、樹高20mを優に超えるであろう針葉樹林、樹々は空高くそびえ青緑色に輝く枝葉は、異国の森へ迷い込んだような気分!とても豊かな気分にさせてくれる、癒しのガーデン。

:開園:5月~11月下旬 ※10月・11月は時短あり 詳しくは

紫竹ガーデン

紫竹ガーデンは、北海道帯広の郊外、十勝平野の田園地帯に広がる、広大なお花畑の観光ガーデン。
北海道ガーデン街道の一つで、近年は女性に大人気のガーデンです。

当、紫竹ガーデンは敷地が50,000平米(㎡)東京ドームのグラウンドの約3.8倍の広大な敷地面積。

期間 4月15日~11月末
時間 8:00〜18:00
定休日 期間中無休

※閉園期間後(12月1日以降)もレストランは営業

詳しくは

《 入場料 》

大人 800円 子供 200円

《 団体割引 (10名様以上) 》

大人 700円、子供150円

 

十勝ヒルズ

帯広駅から車で15分。雄大な丘に、自然と花がコラボする複合施設

営業期間:4月下旬~10月下旬(開園期間は無休)

営業時間9:00~18:00定休日期間中無休、ヴィーズは火曜日、四分分度は木曜日

入園料/大人¥800、中学生¥400、小学生以下無料
カート/30分¥1000

住所:北海道中川郡幕別町字日新13−5 TEL:0155-56-1111 公式サイト

なかさつない(道の駅)

:年中無休

美景観ほか

十勝牧場 白樺並木まっすぐな道帯広川の白鳥カラマツ防風林岩内仙峡:紅葉10月中旬~11月下旬・清川町 白樺並木

十勝・帯広周辺・名所・観光スポットの詳細

中札内美術村

北海道十勝地方のおよそ145,000平方メートルの広大な敷地内に美術館やレストランが点在する中札内美術村。
柏林に囲まれたまくら木の遊歩道を散策、美術館めぐり、食事もOK。
変りゆく季節の変化と彩りの美しさを存分に味わえる「美術村庭園」。
新緑も眩い春、風も爽やかに森林浴をたのしみつつの夏、錦に染まる木立の紅葉。山もみじのトンネルを抜けるとそこには真野正美作品館が迎えてくれる。

真野正美作品館

十勝在住の画家・真野正美が描く暮らしの断片を切り取った作品からは、子ども達の歓声が聞こえ懐かしい故郷の匂いがします。


相原求一朗美術館

北海道の自然を描き続けた画家・相原求一朗(1918-99)の作品を毎年テーマを変えて展示がされている。

北海道の名峰を描いた「北の十名山」をはじめとする相原求一朗画伯の油絵が、かつては銭湯として使われていた歴史ある建物に展示されている。

その他の美術館・レストラン・施設

小泉淳作美術館

日本画家・小泉淳作(1924-2012)が中札内村の廃校で制作。

東大寺に奉納された蓮の襖絵レプリカなど小泉淳作氏の代表作品の他、デッサン(素描)の特集展示もあります。館内では建仁寺双龍図」(京都)制作時の映像もご覧いただけます。

北の大地美術館

自画像公募展「二十歳の輪郭(りんかく)」「還暦の自画像」応募された作品を展示。

ギャラリー柏林

北海道十勝にゆかりのある作品で企画展を開催します。

レストラン ポロシリ/花六花(売店)

レストラン、カフェ、ショップを併設

レストラン ポロシリでは地元の農産物を使用した四季折々の家庭料理やデザートも楽しめる。

画像出典:中札内美術村 ・記事参照:中札内美術村中札内村観光協会

 

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