真鍋庭園美景観(日本初のコニファーガーデン・針葉樹中心の庭園)北海道

真鍋コニファー庭園 美しい景色の庭園と公園
真鍋庭園美景観(日本初のコニファーガーデン・針葉樹中心の庭園)北海道
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真鍋庭園駐車場から見た
針葉樹林の庭園・真鍋庭園は、樹高10mを優に超えるであろう針葉樹林、樹々は空高くそびえ青緑色に輝く枝葉は、異国の森へ迷い込んだような気分!とても豊かな気分にさせてくれる、癒しのガーデンです。
入園門のアーチを潜り抜けると、「えーッ!これが日本!?」「おとぎの国にでも迷い込んだかのような!」と、非日常の世界が広がる異空間の庭園である。多忙な日常を忘れさせてくれるコニファーガーデン。針葉樹林をゆったりと散策しながら森林浴を味わいたいものです。

真鍋庭園美景観(日本初のコニファーガーデン・針葉樹林庭園)北海道

真鍋コニファー庭園庭園周遊の案内表示

真鍋庭園美景観(日本初のコニファーガーデン・針葉樹中心の庭園)北海道

真鍋庭園駐車場から見た

真鍋庭園駐車場から見た景観と駐車場へのエントランス

庭園入口のインフォメーション・庭園入口shop&cafeの案内も

 

 

庭園入口のインフォメーション

入り口前にコニファーガーデン・真鍋庭園マップの大きな看板を眺めながら、いよいよ真鍋コニファー庭園ゲートをくぐるとそこは別世界

 

 

入り口前に庭園マップの看板

庭園周遊の案内表示に沿って、真鍋庭園針葉樹林へ

真鍋庭園リスの案内表示で日本庭園へかりやすい案内表示。

見ごろのチシマザクラも見事。桜の種類も桜の種類表示板で知りました。

見ごろのチシマザクラ

日本庭園水鏡の美景観

日本庭園へすると日本庭園内の池と真正閣(しんしょうかく)が水鏡にみごとな美景観

真正閣:明治44年、当時の皇太子殿下が北海道行啓を行うため帯広市中心部に建築された御在所だとのこと。

昭和37年解体されることが決まり、当園の先々代オーナーで、真鍋正明氏が苗字の「真」と名前の「正」をとって、真正閣と命名したと記されている。

真正閣(しんしょうかく)案内板

日本庭園

リスの道標が道順案内をしてくれるうっそうと生い茂る針葉樹林へ。ここはヨーロッパ庭園である。ここにもリスの案内があり、そのリスに遭遇するような気高くそびえる針葉樹林の雰囲気がまた楽しい。

ここにもリスの案内

リスの道標が道順案内針葉樹林

ヨーロッパ庭園

気高くそびえる針葉樹林

園内の現在地表示から右へ行くと滝の音が響いてくる。オリビンの滝と命名されている。マイナスイオンがいっぱい。

園内の現在地表示

オリビンの滝

オリビンの滝を過ぎると滝の下流域には針葉樹林が続く。背丈ほどに一面のシャクナゲ林と針葉樹林に出会う。

一面シャクナゲ林と針葉樹林

オリビンの滝の下流域針葉樹林

ガーデンセンターへ

針葉樹の囲まれてお茶を飲みながら森林浴も

針葉樹に囲まれながらお茶をたのしみつつ森林浴も楽しめます。

一日中ゆったりと楽しみたい場所でもあると思いました。

 

庭園周遊の案内表示

 

 

北海道 庭園海道・桜スポットMAP

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