墨俣(すのまた)一夜城址と犀川堤の桜 岐阜県大垣市

墨俣一夜城の桜 桜名所・東海エリア
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墨俣一夜城の桜

 

水の都、大垣市 桜の名所「墨俣城(すのまた)」

木下藤吉郎、のちの豊臣秀吉が一夜にして築城したという逸話から、別名を「一夜城」とも呼ばれる墨俣城。
美しく立派なお城と、お城へ向かう犀川の橋、そしてその周りを囲むように咲くたくさんの桜のコントラストは圧巻。すぐ横を流れる犀川の堤防には、約1,000本の桜が2キロメートルにわたって桜トンネル

出典:西美濃大垣地域ポータルサイト

大垣市墨俣歴史資料館

木下藤吉郎が一夜にして築城し、太閤出世物語の出発点となった砦城。

現在の一夜城は純金の鯱を配した天守閣形式であり、大垣市墨俣歴史資料館となっています。館内では墨俣城築城への道を展開しており、若き日の秀吉に出会えます。また、展望室からは長良川や金華山をはじめ伊吹山、養老山脈などが一望でき、四季折々の眺めは最高です。

出典:大垣市墨俣商工会

墨俣一夜城

 

 

 

 

犀川堤の桜並木

犀川堤防並木のさくらトンネル犀川堤防の並木さくらトンネル

[image出典:大垣市HP]

所在地:岐阜県大垣市墨俣町
エリア名:墨俣一夜城址
主な桜の種類と本数:約1000本・ソメイヨシノ
例年開花見ごろ:3月下旬~4月上旬
特記事項:犀川堤を含む桜並木約2㎞ :入場無料(歴史資料館は有料200円・子供無料) 公共交通機関最寄り駅:JR大垣駅➡名阪近鉄バスで墨俣停留所下車
駐車場:有り・320台無料

岐阜県桜名所・美景観

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